一緒に住んでる優子と春香はベッドの上で抱き合ってキスをしていた。
「んっ…♡」
「ふーっ…ちゅ…♡」
優子が舌を出すと、それを迎え入れるように春香も舌を伸ばす。互いの口内で転がされる舌先は、愛液だけでなく唾液も混ざり合っていた。
二人とも服を乱してベッドに横たわっていた。優子の髪が春香の胸元にかかる。
優子の手は春香のお尻を揉みしだき、春香の指先は優子の太ももをなぞっていた。
「んっ…♡ ふーっ…♡」
「ちょうだい? 優子のおま〇こ…♡」
「えへへ…♡ どうしよっか…♡」
春香は潤んだ瞳で上目遣いをする。それに負けた優子は、自分の下着をずらして秘部を露出させた。
「あは♡ わかった…♡」
春香は優子の足を抱えて、割れ目に顔を近づける。そして舌を伸ばして愛液を舐めとった。
「んふーっ♡ 美味しい…♡」
春香は夢中で優子の秘部を舐め続ける。優子も春香の頭を撫でながら、感じ入っていた。
「んふー♡ 優子…おまんこ気持ちいいよ…♡」
「私もだよ、春香…♡」
「えへへ…♡ 大好きな人のおまんこ舐められるの、最高だよ…♡」
春香は優子の愛液を舌で啜り上げていく。優子も指先で春香の秘部を触ったり、時折クリトリスに軽くキスをするなどしていた。
「あん…♡ そこダメぇ…♡」
「えへへ…♡ 気持ち良さそうだね…♡」
春香は指先で優子のクリトリスを擦り上げ、愛液が垂れ落ちるほどに感じていた。優子も舌を動かしながら、春香の秘部を啜っていく。二人とも互いの性器を味わうことに夢中になり、気付けば体は熱を持ち始めていた。
「んふーっ♡ 優子…好きぃ…♡」
「私もだよ春香…大好き…♡」二人の愛液が混ざり合う音だけが聞こえる。そんな中、スマホを操作していた優子は目当ての物を見つけ出すと、春香に画面を向けた。
「あった…♡ ちょっと待ってね…♡」
優子が指先で操作すると、動画再生された。そこには女性同士が抱き合いながら愛撫し合う姿が映っていた。
「……エッチだね…♡」
春香は興味深げに動画を見つめる。二人も体を寄せ合い、スマホの画面から目を離さなかった。そして優子が口を開く。
「私達みたいに…幼なじみ同士で恋人同士になっちゃった二人だね…♡」
「ふふっ♡ 確かにエッチだよね…♡ あ、この子可愛い…♡」動画を見つめる春香は、興奮していた。それに気付いた優子は、動画が再生されている間も春香の秘部を舐め続ける。
「んふーっ♡ やぁ…♡」
「エッチなこと考えちゃダメだよ…? ほら、私達は優しく愛撫し合うんだから…♡」
優子の手が春香の胸に触れる。そっと揉みしだきながら、時折乳首をつまむように刺激する。
「あっ…♡ ダメぇ…♡ 優しく揉んじゃダメ…♡」
春香の秘部からは愛液が垂れ落ち、シーツに染みを作ろうとしていた。優子も舌先でクリトリスを弾きながら、時折指先でつまむようにする。
「んふーっ♡ ダメぇ…♡ そこダメ…♡」
春香は潤んだ瞳で優子を見上げながら、苦しげな声を上げた。二人とも快感に打ち震えているようだった。
「あぅ…♡ イク…イッちゃう…♡」
春香は舌先で優子のクリトリスを弾くと、体をビクンと跳ね上げさせて絶頂した。そんな春香に構わず、優子は愛液が垂れ落ちる秘部を舐め続ける。
「あっ…♡ 優子…♡」
春香は弱々しい声で優子の名前を呼びながら、快感に浸っていた。そして優子も体を震わせ始めると、舌先を秘部から離して春香の口元に近づけた。
「んふー…♡ お返しだよ、春香…♡」
優子は自分の唾液で濡れた舌先を春香の口にねじ込むと、春香も応えるように舌を伸ばす。そして二人の舌が絡み合い、愛撫は続く…。
「ふーっ♡ んふーっ♡」
二人はベッドの上で抱き合いながら、口付けを交わしていた。優子の舌先は春香の奥深くまで入り込み、喉奥を刺激する。それに応えるように、春香も優子の口内を貪っていく。互いの体が密着しており、二人とも汗ばんでいた。
「ふーっ♡ ちゅ…♡」
優子は時折唇を離すと、愛おしそうに春香を見つめる。それに気付いた春香も優子を見つめ返して、口元に軽くキスを落とす。二人の視線が交わり、互いの愛情を確かめ合っていた。
「大好きだよ…優子…♡」
春香は嬉しそうな表情で優子に抱きつくと、頬ずりをする。優子も微笑み返しながら、春香の頭を撫でていた。
「私も大好き…♡ 春香…♡」
二人は口付けを交わしながら、愛情を確かめ合っていた。そんな中、優子が動く。
(ちょうど良いか…)
優子は春香の体をひっくり返すと、ベッドに仰向けにさせる。優子も同じように横になると、春香の足元に移動した。そして彼女の脚を大きく開かせる。
「…こんな格好恥ずかしいよ…」
春香は頬を赤らめ、枕で口元を隠す。優子も彼女の秘部に視線を向けると、愛液が滴り落ちていた。
「私達…こんなに濡らしちゃってるね…♡」
優子は自分の指先で春香の秘部を擦る。それだけで愛液がどんどんと溢れ出てきた。
「あっ…♡ やぁ…♡」
春香は声を上げながら、快感に打ち震えている。優子は指先でクリトリスを軽くつまむと、押し潰すように刺激する。
「あっ…あっ…♡」
春香の腰がビクンと跳ね上がり、体を震わせた。それでも優子は手を止めず、春香の愛液を指先に付着させながら彼女の秘部を舐め始める。
「あんっ…♡ ダメぇ…♡」
春香は快感に打ち震えながら、声を上げた。優子も春香の愛液をじゅるじゅると音を立てながら啜り上げる。二人は快感に打ち震えながら、愛液を交わし合う。その間も互いにキスを続けており、体が熱くなっていた。
「あんっ…♡ 優子ぉ…♡」
春香は快感に耐えられず、喘ぎ声を上げる。そんな春香の頭を撫でながら、優子は愛液を舌先で啜り続けた。
「あっ…♡ イク…イッちゃう…♡」
春香は体をビクンと跳ね上げさせて絶頂する。そんな春香に構わず、優子は愛液を舌先で啜り続けた。
「あっ…♡ やぁ…♡」
春香が苦しげな声を上げても、優子は止めることはなかった。むしろさらに舌を動かして、愛液を啜り続ける。
「あぅ…♡ イク…イッちゃう…♡」
春香が再び体をビクンと跳ね上げる。それでも優子は止めずに、愛液をじゅるじゅると音を立てながら啜り続けた。